いつもの日常は変えず、小さな合図でつながる「新しい距離感」のかたち

「ぴとる」は「連絡ツール」ではなく
自然に繋がり続ける仕組みです。

考えない。迷わない。意識しない。

それでも安心が届けられるインフラです。

ログイン / 新規登録

「ぴとる」はメールで届く日々1件のやりとりだけで
大切な人の近況がゆるく伝わるサービスです。

見守る相手はアプリの登録や設定も不要。
見守る側が見守る相手を登録するだけで
ゆるい見守りを始められます。

ぴとるとは

ぴとるは、負担なく自然に
ゆるい見守りが成り立つサービスです。

見守る相手にチャット・専用機器・操作に依存する見守りアプリは不要なので、生活リズムを変えることなく日常に溶け込みます。

ぴとる

合図だけでつながる、新しい見守り方

  • 1日1回の通知だけ1日1回だけ
  • 1タップで様子を伝える1タップで伝える
  • 見守る相手には登録不要相手は登録不要
  • 専用機器なし専用機器なし
  • 常時監視なし常時監視なし
  • 本当に必要な機能だけ必要な機能だけ

適度な距離感の

ゆるい見守り

メールとスマホだけでつながる、ゆるい見守りのイラスト

他の見守りサービス

専用機器やスマホアプリ/企業のサービス

  • 通知・アラームが何度も何度も通知
  • 入力・返信・確認の繰り返し入力・返信・確認
  • 双方でアプリ・設定が必要双方アプリ必須
  • 機器の購入・設置・保守購入・設置あり
  • GPS・センサー・映像などGPS・映像など
  • 多機能で手間や負担が増える多機能で負担増

生活を追いかける

専門的な見守り

専用機器やスマホアプリが並ぶ、多機能な見守りのイラスト

連絡や会話は増やさず、既読表示や返事待ちを気にする必要はありません。

見守る相手にアプリの登録や、専用機器・常時監視といった負担も求めません。

こんな小さな気がかりはありませんか?

  • 「まだ大丈夫」のうちから、親をゆるく見守っておきたい

  • 親や家族の様子は気になるが、でも、つい後回しになってしまう

  • 毎日連絡を取らなくても、合図を受け取れる環境が欲しい

  • 見守りを検討しているが、本格導入にはハードルを感じる

こんな関係・場面で

  • 多機能や専門サービスよりお互いの環境やペースを大切にしたい

  • 連絡や会話がなくても、日常の様子を受け取れる場所が欲しい

  • 見守りを続けられるか不安で、ゆるいつながりから試してみたい

  • 離れて暮らす親や家族の安否確認だけでも負担なく続けたい

自宅のリビングで、通知から「いつも通り」を1タップする日常のイラスト

ぴとるが選ばれる理由

  • あえて通知をメールで届ける

    即時性を求めず、既読表示などもありません。チャット形式ではないので、すぐ返信する必要もなく、気が向いたタイミングで記録できます。

  • 「使う」という意識からの解放

    届いた通知に記録すれば、様子は自然に共有されます。アプリを開いて毎日「使う」意識や、こちらから声をかけ続ける負担は、ぴとるの流れに任せられます。

  • 思考や意思決定を介さない設計

    ぴとるは書くよりタップなので、「いつ、何を伝えるか」や「毎日どう報告するか」を悩まずに済ませられます。

  • 見守りでありながら、日常に溶け込む設計

    ぴとるは見守りサービスですが、生活を追いかける多機能なサービスではなく、1日1件の合図だけで、いつもの生活に軽いつながりをのせます。

続けようとしなくても続く設計

見守りは、毎日ちゃんと続けようと意識するほど、
見守りよりも続けること自体が目的になりがちです。

ぴとるはそんな根本から見直し、意志の強さに頼らず、
小さな合図と通知の流れに任せることができます。

気が向かない日があっても、関係だけは自然に細く長く残る。
それが、ぴとるの見守り方です。

少ない操作で手間なく完結

「使い方」というより、サービス全体の流れです。登録から確認まで、必要な操作は少ない設計にしています。

相手の登録からメール通知、状態のタップ、確認までの流れの参考イメージ
STEP 1. 見守る相手を登録する

見守る側が、見守る相手への通知の送り先と時間を設定します。

STEP 2. 通知が届き、様子を伝える

設定した時間に見守る相手へ通知が届き、状態を1タップで記録します。

STEP 3. 報告を確認する

見守る相手の記録が共有されたら、内容を確認するだけです。

なぜ、3ステップで完結するのか
  • 最初に一度、登録だけで始まる

    見守る側が見守る相手を登録すれば、あとは仕組みが動きます。

  • メールで、小さなやりとりが続く

    日々1件のメールが、連絡の代わりのように働きます。

  • 会話なしで、日々の様子を知れる

    見守る相手に通知が届いて1タップ、見守る側は確認するだけ。報告の積み重ねが、安否や変化に気づく手がかりになります。

見守る側に届く、小さな手がかり

あなたに届く記録の積み重ねが、
「今日何か違うかも」を拾うサインになる。

よくある質問

Q.スマホやPCに慣れていない人でも使えますか?

A.メールを受信できれば、届いた通知から「今の状態」を1タップするだけで完結します。新しいアプリ操作や難しい設定は不要です。

Q.毎日必ず反応しないといけませんか?

A.「毎日必ず」ではなく、無理のない形が大切です。送れなかったときの連絡のしかたなどは、あらかじめお互いに決めておくと安心しやすくなります。

Q.見守る相手に手間はかかりませんか?

A.見守る相手の登録やアプリのインストールは不要です。普段のメールのまま、新しい操作習慣を強いません。

Q.他のメッセージアプリと何が違いますか?

A.会話を増やすのではなく、最小限の合図に特化しています。返答を考える負担はありません。

Q.見守る相手のプライバシーは守られますか?

A.「今の状態」という合図以外は取得しません。カメラやGPSによる監視はありません。

Q.履歴は誰が見ることができますか?

A.見守る側と見守る相手の間だけです。第三者に公開される共有ページはありません。

まずはアカウントを作成する

考える負担をなくし、届く通知に応えるだけで近況を伝えられます。